仕組み
Excelワークブックファイルを追加すると、MimiFileが形式を確認してOpenDocumentスプレッドシートへ変換し、結果を一時ダウンロードとして提供します。
Excel XLSXをODSへ変換し、LibreOffice CalcなどOpenDocument対応ソフトで編集しやすいブックを作成します。
XLSX → ODS
ドラッグしてドロップするか、貼り付けるか、端末からファイルを選択してください。
ファイルは一時保存され、処理後に自動削除されます。
上限:1ファイル 90 MB · 1回の合計 128 MB。
Excelワークブックファイルを追加すると、MimiFileが形式を確認してOpenDocumentスプレッドシートへ変換し、結果を一時ダウンロードとして提供します。
XLSXとODSでは数式名、書式、グラフ、高度なExcel機能の互換性が完全ではありません。重要な計算結果とレイアウトは変換後に確認してください。
現在の入力上限 : 90 MB 1ファイルあたり. 全体上限の範囲で1回につき最大10ファイルを送信できます。
セル、数式、シートを持つ表計算文書としてODSへ書き出します。PDFやCSVとは異なりブック編集を続けられます。
Excel固有関数や高度な機能はCalcで異なる解釈になる場合があります。計算結果を確認してください。
ダウンロードされるファイルはOpenDocumentスプレッドシートです。透過、アニメーション、埋め込みフォント、メタデータなどがある場合は結果を確認してください。