仕組み
CSVデータファイルを追加すると、MimiFileが形式を確認してOpenDocumentスプレッドシートへ変換し、結果を一時ダウンロードとして提供します。
CSVデータをODSブックへ変換し、LibreOffice Calcでフィルター、数式、書式を追加しやすい表計算文書を作成します。
CSV → ODS
ドラッグしてドロップするか、貼り付けるか、端末からファイルを選択してください。
ファイルは一時保存され、処理後に自動削除されます。
上限:1ファイル 50 MB · 1回の合計 128 MB。
CSVデータファイルを追加すると、MimiFileが形式を確認してOpenDocumentスプレッドシートへ変換し、結果を一時ダウンロードとして提供します。
CSVには書式や数式構造がないためODSへ変換しても元のExcelの見た目は復元されません。データ型の自動解釈にも注意してください。
現在の入力上限 : 50 MB 1ファイルあたり. 全体上限の範囲で1回につき最大10ファイルを送信できます。
CSVの行と列をCalcで読み込み、ODSへ書き出します。変換後は表計算機能を追加できます。
元CSVに存在しない色、フォント、複数シート、数式を自動復元する変換ではありません。
ダウンロードされるファイルはOpenDocumentスプレッドシートです。透過、アニメーション、埋め込みフォント、メタデータなどがある場合は結果を確認してください。