仕組み
WebP画像ファイルを追加すると、MimiFileが形式を確認してPNG画像へ変換し、結果を一時ダウンロードとして提供します。
WebP画像をPNGへ変換し、編集ソフトやWebP非対応の環境で扱いやすくします。透過を含む画像を一般的な可逆画像形式へ移したい場合に向いています。
WEBP → PNG
ドラッグしてドロップするか、貼り付けるか、端末からファイルを選択してください。
ファイルは一時保存され、処理後に自動削除されます。
上限:1ファイル 50 MB · 1回の合計 128 MB。
WebP画像ファイルを追加すると、MimiFileが形式を確認してPNG画像へ変換し、結果を一時ダウンロードとして提供します。
PNG出力は追加の非可逆圧縮を行わず、デコードされたWebPのアルファ透過を保持できます。ただし元WebPで既に失われた画質情報を復元する処理ではありません。
現在の入力上限 : 50 MB 1ファイルあたり. 全体上限の範囲で1回につき最大10ファイルを送信できます。
PNGは幅広い編集ソフト、OS、資料作成ツールで扱いやすく、アルファ透過にも対応します。WebP非対応の環境へ持ち込む用途に便利です。
いいえ。PNGは出力時に追加の非可逆圧縮をしませんが、入力WebPが非可逆圧縮だった場合、既に失われた情報を元に戻すことはできません。
MimiFileの静止画変換では最初のWebP画像を使用します。複数フレームのアニメーションをPNG連番として書き出す処理ではありません。
ダウンロードされるファイルはPNG画像です。透過、アニメーション、埋め込みフォント、メタデータなどがある場合は結果を確認してください。