仕組み
WebP画像ファイルを追加すると、MimiFileが形式を確認してHEIC / HEIF画像へ変換し、結果を一時ダウンロードとして提供します。
WebP画像をHEICへ変換します。HEICを受け付けるApple・モバイル系のワークフローや、対応アプリへ画像を渡したい場合に使えます。
WEBP → HEIC
ドラッグしてドロップするか、貼り付けるか、端末からファイルを選択してください。
ファイルは一時保存され、処理後に自動削除されます。
上限:1ファイル 50 MB · 1回の合計 128 MB。
WebP画像ファイルを追加すると、MimiFileが形式を確認してHEIC / HEIF画像へ変換し、結果を一時ダウンロードとして提供します。
MimiFileは最初のWebP画像を品質82のHEICへ再エンコードします。HEICはソフトやOSによって対応状況が異なるため、利用先で開けるか確認してください。
現在の入力上限 : 50 MB 1ファイルあたり. 全体上限の範囲で1回につき最大10ファイルを送信できます。
WebPをデコードし、品質82のHEICとして再エンコードします。元WebPが非可逆なら、HEIC化で元の情報が復元されるわけではありません。
この経路では対応するアルファ透過をHEICへ引き継げます。ただし閲覧ソフト側のHEIC対応や透過表示も確認してください。
HEICはApple系環境でよく利用されますが、古いOS、ブラウザ、業務ソフトでは扱えないことがあります。共有先がHEIC対応か確認してから元WebPを置き換えてください。
ダウンロードされるファイルはHEIC / HEIF画像です。透過、アニメーション、埋め込みフォント、メタデータなどがある場合は結果を確認してください。