仕組み
WebM動画ファイルを追加すると、MimiFileが形式を確認してMP4動画へ変換し、結果を一時ダウンロードとして提供します。
WebM動画をMP4へ変換し、スマートフォン、編集ソフト、プレゼンテーション、共有サービスなどMP4を要求する環境で扱いやすくします。
WEBM → MP4
ドラッグしてドロップするか、貼り付けるか、端末からファイルを選択してください。
ファイルは一時保存され、処理後に自動削除されます。
上限:1ファイル 90 MB · 1回の合計 128 MB。
WebM動画ファイルを追加すると、MimiFileが形式を確認してMP4動画へ変換し、結果を一時ダウンロードとして提供します。
拡張子の変更ではありません。通常変換では映像をH.264へ、音声がある場合はAACへ再エンコードするため、画質や容量が変わります。
現在の入力上限 : 90 MB 1ファイルあたり. 全体上限の範囲で1回につき最大10ファイルを送信できます。
動画ワーカーは標準設定でlibx264、veryfast、CRF 27、yuv420pを使ってMP4映像を書き出します。
WebMに音声ストリームがある場合、通常設定ではAAC 128 kb/sへ再エンコードします。
WebMとMP4では一般的なコーデックやメタデータ表現が異なります。字幕や補助データが重要な場合は変換後を確認してください。
ダウンロードされるファイルはMP4動画です。透過、アニメーション、埋め込みフォント、メタデータなどがある場合は結果を確認してください。