仕組み
OpenDocumentテキストファイルを追加すると、MimiFileが形式を確認してPDF文書へ変換し、結果を一時ダウンロードとして提供します。
LibreOffice Writerなどで使われるODT文書をPDFへ変換し、編集環境に依存しにくい共有用文書を作成します。
ODT → PDF
ドラッグしてドロップするか、貼り付けるか、端末からファイルを選択してください。
ファイルは一時保存され、処理後に自動削除されます。
上限:1ファイル 90 MB · 1回の合計 128 MB。
OpenDocumentテキストファイルを追加すると、MimiFileが形式を確認してPDF文書へ変換し、結果を一時ダウンロードとして提供します。
ODT→PDFはLibreOfficeのネイティブな文書変換経路を使いますが、フォント環境や外部参照により見た目が変わる可能性はあります。
現在の入力上限 : 90 MB 1ファイルあたり. 全体上限の範囲で1回につき最大10ファイルを送信できます。
ODTをWriter系文書として読み込み、LibreOfficeのPDFフィルターで書き出します。
PDF化すると受け手側にLibreOfficeがなくても閲覧しやすくなります。変換後の改ページやフォントを確認してから提出してください。
ダウンロードされるファイルはPDF文書です。透過、アニメーション、埋め込みフォント、メタデータなどがある場合は結果を確認してください。